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高知県出身の「宇高靖人&山下俊輔」による新世代クラシックギターデュオ。
2004年に結成し、現在は東京を拠点に全国各地のホールやライブハウスでの コンサート及びイベント出演するなど、積極的に音楽活動をしている。彼らはCDやコンサートの中で、ポピュラー、映画音楽、オリジナル曲など発表し続けており、クラシックの枠にとどまらないのびのびとしたギター・サウンドでお客様の心を魅了している。
ステージでは、その繊細で感傷的な表現力と、研ぎ澄まされたスピード感溢れる演奏、そしてぼくとつとしたトークで常に好評を頂いております。
ユニット名の“いちむじん”とは、高知の古い言葉で“一生懸命”という意味。
http://www.ichimujin.com/ |
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高知県内を中心に活動するジャズポップスバンド。
2006年に入ってからボーカルが変わり、新たに曲作りと精力的なライブ活動に取り組んでいる。
最近はライブハウスだけでなく、バーやカフェなどでも活動している。雑誌で「カフェミュージック」というジャンルに例えて取り上げられたこともあり、ポップスだけでなくジャズやボサノヴァなど様々な要素を含んでいる。
http://www.songsparrow.jp/ |
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土佐典具帖紙「世界一薄い手漉き和紙(厚さ0.03ミリ)国の重要無形文化財」を、祖父で人間国宝である浜田幸雄氏の後を継ぎ13年前から創作を開始。唯一の後継者である現4代目。(弟・浜田 治も独自の和紙を創作している)
国内では、ちぎり絵にはじまり多数の芸術作品。国外ではボストン美術館の「浮世絵」や書籍の修復、イタリアのシスティーナ礼拝堂 ミケランジェロ作、大壁画の修復にも「土佐典具帖紙」を使用、最近では書家 紫舟(シシュウ)の作品依頼を請けている。
TV、雑誌等のメディアに取上げられるなどアメリカ各州でのレクチャー・デモンストレーション・講演などにも活動中。 |
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香りによって心と身体がほどけていく感覚から、アロマテラピーに興味を持つ。
様々な空間で感覚と結びつくような心地の良い香りの提案していきたい。当日は香りによる会場の空間演出とアロマワークショップを開催する。
(社)日本アロマ環境協会認定アロマインストラクター
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村山匡史(むらやま・まさし)が、2007年キャンドル製作を開始。「HAVANERO」「竹林寺音楽祭」などでのキャンドルデコレーションや、「slow candle night」「mowとhygge」「Lanp」などのキャンドルナイトを展開。
2009年にいの町旧吾北村に拠点を移し、キャンドルの販売を開始、日々製作に没頭している。
http://mowcandle.com |
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10代から20代にかけて単身渡米し、カリフォルニアを中心にミュージックシーンを修学。
彼独特の空間を創り出すサウンドはDJハーヴィをもfukuingenius!と称賛させたほど。彼の素晴らしい選曲をお贈り致します。 |

商店街の一角にあるノスタルジックカフェ
鏡野公園(種馬所)のすぐ近くにある『cafe amber(アンバー)』は、なんと築80年を超える民家をリノベーションしたオシャレカフェ。店内は古い民家ならではの素朴で落ち着く雰囲気で、本棚、机、食器など全てが調和したリラックス空間となっている。テラス席もあり、高知工科大生や観光スポット帰りのお客さんも多く立ち寄ってくれるとのこと。お店のおすすめの『真amber流タコライス』(750円)はオススメ。2階席は5名様以上で予約が必要。
高知県香美市土佐山田町神母ノ木338-7
Tel.0887-53-0902 火曜定休 |
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